le cahier

障壁は絆ともなる。
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日本にいる間になるべく本を読んでおこう(仏語の事前勉強しろ自分。。)作戦発動中のため、2ちゃん読書スレを漁る。
そこで見つけたこの本、「永遠の0」。
スレッドの中でかなりの絶賛ぶりだったので買ってみた。

「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。終戦から60年目の夏、健太郎は死んだ 祖父の生涯を調べていた。天才だが臆病者。想像と違う人物像に戸惑いつつも、1つの謎が浮かんでくるーー。記憶の断片が揃う時、明らかになる真実とは。
わりとさくさく読める文章だけれど、登場する姉がやけに勘に触る。。。あと新聞社勤めの姉に好意を寄せる高山みたいな名前の人もやけに勘に触る・・・
20:38 | よんだものとかみたもの | comments(0) | trackbacks(0) | マダムぎゃん
20:38 | - | - | - | スポンサードリンク
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